記事一覧
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鈴木優香 | 山と感覚ラダック旅日記 vol.1インドのラダックに来ています。今回はのんびり3週間の旅です。成田からデリーは直行便、それから国内線に乗り継いでインド北部のレーという街へ。レーの標高は3500m。急にあちこち移動すると高山病になってし
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山野アンダーソン陽子 | 食事を空想するプロジェクトORD/言葉190年代半ばに初めてアメリカのド砂漠に住んだとき、今まで住んできた自分の世界との違いに驚かされた。街路樹のサボテン、庭先に頻繁に飛んでくるハチドリ、雨ではしゃぐ大人たち、夕方以降に陽が沈みかけてからプ
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在原みゆ紀 | 人と時間自分会議みなさんは「自分会議」、していますか?自分自身と向き合って、自分の中の課題を解決していく時間のことを、私は「自分会議」と呼んでいます。めちゃめちゃ造語。気づけば2026年も上半期が終わりました信じられ
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竹下充 | 自然と、道具ラーメンに求める機能性と、機能美が大切なアウトドア道具。新潟といえば、やっぱり米、ご飯。パンも麺も好きですが、やっぱり米は絶対的な主食の座にあります。そんなお米を炊くとき、我が家では琺瑯鍋を使っています。一人暮らしを始めた20代の頃は小型の炊飯器を愛用して
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松浦弥太郎 | 今日もていねいに。食いしん坊のクローゼット031 ピーター・アイビーのワイングラスいわゆるワイングラスというものが、自分の暮らしには合わないような気がして、これまで手を伸ばすことはなかった。けれども、ガラス作家のピーター・アイビーさんの、足が
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佐野亜裕美 | 映像と記憶ドラマ制作日誌⑬ キャスティング裏話・前編失いかけていた日常と人生を少しずつ取り戻している。ちょうど撮影が終わる頃、半年前に予約していた実山椒が届き、その後家族の仕事の帯同で行った鳥取で生のらっきょうを買い、青梅が届き、そういった諸々の季節の
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在原みゆ紀 | 人と時間NY通信④NYつづいています。海外に行くと自分の知らなかった自分に出会える気がしてそれも、海外に行くという経験の1つの魅力かな、と思います。これまで、海外に行く時はなるべく現地のものをたくさん味わいたくて、現地
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鈴木優香 | 山と感覚生活写真展の会場からの帰り道。道の駅に立ち寄って、旬のとうもろこしや、さくらんぼ、少し痛んで安くなっていた桃を買った。これまで山梨の山に登ることは何度もあったけれど、山の行き帰りでは営業時間のタイミングが
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佐野亜裕美 | 映像と記憶『銀河の一票』と、佐野さんと私と、アジフライとロールキャベツ今回は「制作日誌」の大番外編として、なんと『銀河の一票』の脚本家である蛭田直美さんが台本作りの思い出を特別寄稿してくださいました!蛭田直美(ひるたなおみ)脚本家。2014年第39回城戸賞・準入賞。ドラ
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松浦弥太郎 | 今日もていねいに。うつくしい朝とおいしいパリ非常食というと大げさだけど、そんな気分で「ヤタロウズグラノーラ」は、どこに行くにも持っていく。もちろんパリにも。旅先の土地のおいしいものを食べながらも、なんとなくいつものあれを食べたいという気持ちにな
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在原みゆ紀 | 人と時間NY通信③NYつづいています。到着した日から数日は嘘のように暑かったのに数日後には嘘のように寒くなりました。半袖でも暑かったのに長袖3枚レイヤーさせてます。持ってきた服全部重ねるスタイル。旅行先に持って行く服の
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在原みゆ紀 | 人と時間NY通信②NYつづいています。どこに行っても山盛りのポテトに遭遇。ここ数日で半年分のポテトを摂取したと思っています。それに全部細切り!!ニューヨークは細切りスタイル?というより日本のポテトだけ、あの皮付きが存在
連載
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。