オイシサノトビラ
ストア
マイページ ログイン
  • トップ
  • 連載
    • 「今日もていねいに。」の扉
    • 「本と生き方」の扉
    • 「人と時間」の扉
    • 「詩と余白」の扉
    • 「映像と記憶」の扉
    • 「自然と、道具」の扉
    • 「山と感覚」の扉
    • 「パリの空気」の扉
    • 「花と世界」の扉
  • プロジェクト
    • ガラス作家 山野アンダーソン陽子
  • あの人のおいしさ
  • オイシサノトビラについて
  • マイページ
    • マイページトップ
    • AIエッセイ by オイシサノトビラ
    • 限定記事 (Coming soon)
    • 音声コンテンツ (Coming soon)
  • オイシサノストア
  • LINE
  • Instagram
マイページ ログイン

連載一覧

  • 松浦弥太郎

    今日もていねいに。

    エッセイスト
    松浦弥太郎

    少しちからをぬき、キホンを大切にする松浦弥太郎さんと、彼ならではの素をつくる、くらしと食事。

    • ジス・イズ・サンフランシスコ

      いちごが好きだ。毎年2月から4月の終わり頃までを、ぼくはいちごシーズンと勝手に呼んでいる。なぜそんなふうに思うのかという

    • 食いしん坊のクローゼット

      027 百田輝さんの土鍋土鍋で炊くご飯のおいしさくらい贅沢なものはない。炊きたてのぴかぴかした見た目だけでなく、そのなん

    • 扉の向こうのおいしさ

      りんごやみかん、パイナップル、キゥイなど、家にフルーツがたくさんあるときは、フルーツのマリネを作る。水、砂糖、はちみつ、

    もっと知る 「今日もていねいに。」の扉
  • 木村綾子

    本と生き方

    「コトゴトブックス」店主
    木村綾子

    世の中の事や人の事を想い、本と人をつないでいく木村綾子さんと、彼女らしさの素をつくる、本から影響を受けた食事。

    • ミモザ、連なる言葉、その断片。

      ミモザ色のお皿に、春を盛った。春を待ちわびるくらいに好きな食材、菜の花とホタルイカを使って、ペペロンチーノを作った。理由

    • 受験の日

      翌2月2日。起きてスマホを見ると前日同様に友人からLINEが届いていて、見ると合格の知らせだった。晴れて第一志望校合格で

    • 付喪神と九谷焼

      東京の家に器一式が届いた夜は、浜松餃子で歓迎した。さっそくの忖度である。我が家に元あった器とも相性が良く、食卓を整える時

    もっと知る 「本と生き方」の扉
  • 在原みゆ紀

    人と時間

    在原みゆ紀

    人を想い、自分らしい時間を大切にしている在原みゆ紀さんと、彼女らしさの素 を つくる、家族や友人とのあったかい食事。

    • オーストラリア通信②

      オーストラリアに行ったら、何をしようかな?オーストラリアといえば、私の中では「留学や、ワーキングホリデーの行き先」という

    • オーストラリア通信①

      この寒い時期に南半球に行くことの喜ばしさといったら。。。直行便で行ける場所であればサクッと行きます。空の便に感謝。文明に

    • 好きな食べ物の色

      好きな色は?と聞かれたら迷わず、ブルーとネイビーとグリーンと答えるのですが写真フォルダを見ていたら最近よく食べていたもの

    もっと知る 「人と時間」の扉
  • 菅原敏

    詩と余白

    詩人
    菅原敏

    日常の余白に言葉を重ね、想像の世界をひらく詩人・菅原敏さん。 彼のらしさの素をつくる詩と、ともに語られる食事の記憶。

    • 花びらのサンドイッチ

      ひとひらの朝たったひとり明けきらぬ朝の庭で花びらをむしってパンに挟んで食べていた男の気持ちがわかるようになってしまった頃

    • 海の消えた街

      むかし海だった店干上がってしまった海を借り受けた夫婦がいた長く閉じていたシャッターを開けると何匹かの蟹が飛び出してきて商

    • 鍋の中にある空

      スープを飲む理由雷のような音でバゲットをひきちぎりスプーンひとさじ分の透明ささえ なくしたときには過去と未来を切り分けて

    もっと知る 「詩と余白」の扉
  • 佐野亜裕美

    映像と記憶

    ドラマプロデューサー
    佐野亜裕美

    社会を観測し自分の目線を大切にしている佐野さんと仕事の仲間の素となった、映像 とともにある食事。

    • ドラマ制作日誌⑨犠牲

      現場時間に身体が慣れてくると、どんなに寝るのが遅くなっても、撮影がない日でも、朝5時過ぎには目が覚めてしまうようになった

    • ドラマ制作日誌⑧未体験ゾーン

      いつまで続くかわからないけれど、お弁当を作って撮影に持って行っている。そんなことをするのは20年の制作人生で初めてで、育

    • ドラマ制作日誌⑦忙しない

      年末、忘年会にはほとんど参加できなかったが、その代わり、撮影が始まるまでに会っておかなければならない人との会食が目白押し

    もっと知る 「映像と記憶」の扉
  • 竹下充

    自然と、道具

    プロデューサー
    竹下充

    自然が大好きで自然と道具でとことん遊んできた竹下さんと仲間たちの素となった食事。

    • 鉄板で作る、お好み焼き(広島風)

      アウトドアで人気の料理道具といえば、鉄板よりもメジャーなのがスキレットでしょうか。100円均一ショップでも“100スキ”

    • ベランダ、キッチンで家庭菜園

      20年以上前だと思いますが、初めて沖縄に行ったときに衝撃を受けたのが、麩チャンプルーでした。ゴーヤチャンプルーはもちろん

    もっと知る 「自然と、道具」の扉
  • 鈴木優香

    山と感覚

    山岳収集家
    鈴木優香

    山は日常にはない美しい瞬間を与えてくれる場所と語る鈴木優香さんと、彼女らしさの素をつくる山登りとともにある食事。

    • 山の効能

      「ああ、山に行きたい」。1年前の春、友人がSNS上で誰に宛てるでもなく呟いたことがあった。その文面からはいつもより切実な

    • 苦手の克服

      「秋のネパール旅日記」でも記した旅の、最終日。カトマンズのタメルに滞在していた私は、すでに日本へ送る荷物の発送も済ませ、

    • 秋のネパール旅日記 vol.3

      秋のネパール旅日記 vol.1はコチラ秋のネパール旅日記 vol.2はコチラ5度目のネパールでは、標高6119mのロブチ

    もっと知る 「 山と感覚」の扉
  • 川村明子

    パリの空気

    フードコラムニスト
    川村明子

    日常のおいしい喜びを、人に伝えられるようになりたいという川村明子 さんと、彼女らしさの素をつくる、パリでの生活や旅先での食事。

    もっと知る 「パリの空気」の扉
  • 篠崎恵美

    花と世界

    edenworks 主宰
    篠崎恵美

    いつも新しい世界に触れることを大切にしている篠崎恵美さんと、 彼女らしさの素をつくる、世界の食事。

    もっと知る 「花と世界」の扉

あなたが今日、
あなただけの「おいしさ」と
出会えますように。

読む

連載
  • 「今日もていねいに。」の扉
  • 「本と生き方」の扉
  • 「人と時間」の扉
  • 「詩と余白」の扉
  • 「映像と記憶」の扉
  • 「自然と、道具」の扉
  • 「山と感覚」の扉
  • 「パリの空気」の扉
  • 「花と世界」の扉
プロジェクト
  • ガラス作家 山野アンダーソン陽子
その他のコンテンツ
  • あの人のおいしさ
  • オイシサノトビラについて

書く・つくる

  • AIエッセイ by オイシサノトビラ

買う

  • オイシサノストア

つながる

  • LINE
  • Instagram
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • サイト内における情報収集に関して
  • 運営会社

© AJINOMOTO CO.,INC All rights reserved.