著者プロフィール
雑誌や広告を中心にモデルとして出演。自身をアイコンにした発信にとどまらず、 ものづくりやプロデュースにも取り組む。 自分に自由でいたい人。
人を想い、自分らしい時間を大切にしている在原みゆ紀さんと、彼女らしさの素 を つくる、家族や友人とのあったかい食事。
NYつづいています。到着した日から数日は嘘のように暑かったのに数日後には嘘のように寒くなりました。半袖でも暑かったのに長袖3枚レイヤーさせてます。持ってきた服全部重ねるスタイル。旅行先に持って行く服の
NYつづいています。どこに行っても山盛りのポテトに遭遇。ここ数日で半年分のポテトを摂取したと思っています。それに全部細切り!!ニューヨークは細切りスタイル?というより日本のポテトだけ、あの皮付きが存在
人生初のニューヨーク!偶然なのかMがたくさん、で歓迎されている気分になっています。みゆきのMです。朝のおはようのMも趣味のマップディグで見つけたホテルの近くのケーキやさんもM。喜ばしいこと。照れ。この
続いています。岡山。昔から岡山が好きな理由として人が本当にみんな柔らかい。というのがありました。久しぶりに行ったけどやっぱり柔らかい。柔らかすぎる。ふわっふわのタオルに包まれてるみたいな気持ち。わたし
父のおかげで小さい頃から日本のあちこちに旅行をして日本のあちこちに友達がいてその中でも特に、大好きな場所がいくつかあるのですがそのうちのひとつが岡山県!偶然に岡山県で仕事の用があり、延泊をさせていただ
もう、それはおいしいのよ。ってなるやつ。サンドイッチ界の「フレッシュベジタブル」とか。おやつ界の「ホロホロ」とか。和菓子界の「勝運」といった縁起のいいワードとか。喫茶店界の「フロスティ」も。もう、おい
オーストラリアで嬉しかったこと。デリバリーをするときのオプションで無料でベジマイトをつけられたこと。好き嫌いは別れるけど、、、と知人におすすめしてもらってからわたしのお気に入りになったベジマイト。クリ
だいすきなサンドイッチ海外では大きくて量もおおいのでテイクアウトしてゆっくり、時間をかけてたべるのがすきです。やっぱり、フォカッチャのサンドは自分を機嫌よくしてあげるための大切なアイテムです。ご機嫌。
オーストラリアに行ったら、何をしようかな?オーストラリアといえば、私の中では「留学や、ワーキングホリデーの行き先」というイメージが際立っていてあとはラグビーの。ハカ。って今パソコンに打ち込みながら思っ
この寒い時期に南半球に行くことの喜ばしさといったら。。。直行便で行ける場所であればサクッと行きます。空の便に感謝。文明に感謝。オーストラリアはこれまでトランジットで訪れたことしかなく空気を味わうのは初
好きな色は?と聞かれたら迷わず、ブルーとネイビーとグリーンと答えるのですが写真フォルダを見ていたら最近よく食べていたものはあれ。白と赤ばっかり?白と赤すぎません??無条件に視覚で赤いものを欲してしまっ
あけましておめでとうございます。2026年、午年です。年末にかけて、来年は2026年!とずっと考えていたので新年を迎えてからは2026年を終えて2027年!と思ってしまっていたんでしょうか、日付を記入
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。
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