著者プロフィール
雑誌や広告を中心にモデルとして出演。自身をアイコンにした発信にとどまらず、 ものづくりやプロデュースにも取り組む。 自分に自由でいたい人。
人を想い、自分らしい時間を大切にしている在原みゆ紀さんと、彼女らしさの素 を つくる、家族や友人とのあったかい食事。
だいすきなサンドイッチ海外では大きくて量もおおいのでテイクアウトしてゆっくり、時間をかけてたべるのがすきです。やっぱり、フォカッチャのサンドは自分を機嫌よくしてあげるための大切なアイテムです。ご機嫌。
オーストラリアに行ったら、何をしようかな?オーストラリアといえば、私の中では「留学や、ワーキングホリデーの行き先」というイメージが際立っていてあとはラグビーの。ハカ。って今パソコンに打ち込みながら思っ
この寒い時期に南半球に行くことの喜ばしさといったら。。。直行便で行ける場所であればサクッと行きます。空の便に感謝。文明に感謝。オーストラリアはこれまでトランジットで訪れたことしかなく空気を味わうのは初
好きな色は?と聞かれたら迷わず、ブルーとネイビーとグリーンと答えるのですが写真フォルダを見ていたら最近よく食べていたものはあれ。白と赤ばっかり?白と赤すぎません??無条件に視覚で赤いものを欲してしまっ
あけましておめでとうございます。2026年、午年です。年末にかけて、来年は2026年!とずっと考えていたので新年を迎えてからは2026年を終えて2027年!と思ってしまっていたんでしょうか、日付を記入
毎年、新年の抱負を考えていますが年末まで覚えていたことは、きっとなくて、けど、やっぱり、2026に向けても考えちゃいました。年末年始くらい、自分の中でのことくらい、都合よくいかせてもらっちゃってます。
ラスベガスって、鼎泰豐をデリバリーしちゃいたくなったりやっぱりサブウェイに行きたくなったりさすが砂漠の都市、水分求めてアイスクリームを身体が欲したりカジノで出たアドレナリンで、また、アイスクリームをた
アメリカで食べたくなるものといえば丸いかたちのもの、穴が空いたもの、ですね?毎度ミッションのように追い求めている・・・どんなに疲れていようとこのためならば足がうごく、生き返る、不思議・・・!アメリカの
ラスベガスって、なにをしたらよい街だ?ラスベガスに行ってきました今年3度目のUSA !カジノ・・・・あとは砂漠・・・・?わたしは今回ラスベガスで予定があったのでこの機会に。何をしたら良いかわからないと
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋秋ってたくさん、担っているな〜。待っていました。ずっと。恋しかったんです。ここ数年、一緒にいれる時間が短くなってしまって寂しいです。皆が待っています。もっともっと、早く
すこし、体調を崩しがちな季節の変わり目ここぞとばかりに栄養とバランスを、しっかりとありがたく。おうちで釜寅が食べられる喜び最後に楽しみが待っている喜びどのタイミングで巻き巻きしよう?ってバランス考えな
「お店だったら小鉢に二切れよ〜」「丸ごとピーチみたいでしょ〜」「昨日の朝ばあちゃんがもってきてくれたの〜」「人気ですぐになくなっちゃうから、行きに最初に寄って、買ってきたんだよ〜」実家からは以上です。
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。
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