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在原みゆ紀 | 人と時間考え方をやわらかく。最近の記憶にのこっている食事について尋ねてみた。「たい焼きが、とってもおいしいかった。久しぶりに食べて、たい焼きってやっぱりかわいいしおいしいって。たまたま行ったデパ地下で売っていて、友人と買って久し
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在原みゆ紀 | 人と時間人生のやることリスト。「実は、福島の旅行では、わたしの人生のやることリストみたいなのを一個達成したみたいな気持ちなんです。もちろん、楽しかったということもあるのですが、ひとつやりきった!みたいな気持ち」。「やることリストに
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在原みゆ紀 | 人と時間イタリア撮影とその記憶。「イタリアの撮影で記憶に残っているのは、実は韓国料理なんです。滞在の短い撮影であまりいろいろな場所に行けなかったこともあるのですが、撮影スタッフが韓国の食が大好きで、滞在中ほぼ韓国料理だったんです。撮
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在原みゆ紀 | 人と時間眠くても、忙しくても、好きなこと。「もともと、わたしは食事への関心が高いのかもしれません。いまはモデルの仕事をしていますが、実は飲食店への就職を考えたこともあります。これからはモデル以外のお仕事ももっとしていきたいと思っているので、も
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在原みゆ紀 | 人と時間思い出の生まれかた。お茶会の2時間は、「あったかい時間」だったと話す。「日差しや風の感じを、今でも覚えているぐらいとても優雅で素敵な時間でした。その時の空気は、たぶん9人と提供してくれる方それぞれが感じていて。寒い暑いと
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在原みゆ紀 | 人と時間私に欠かせない存在。在原みゆ紀にとって欠かせないもの。実家の旬の果物(キウイフルーツ、りんご、みかん)と、ココロとカラダを満たしてくれる、あったかい家族との時間。「特に朝食の果物は、今のわたしにとても大事な食事です」と笑
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在原みゆ紀 | 人と時間在原みゆ紀、 人について語る。在原みゆ紀は決してかたい人ではない。誰とでも気さくに話をすることができる、物ごしがとても柔らかい人だ。そんな彼女をつくる素は、友だちとのご飯とお酒。どんなお店に行っても、一杯目に頼むのは「ビール」だそ
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篠崎恵美 | 花と世界母の日への想いお母さんの料理の中でも、好きな料理のひとつはたまご焼きと聞きました。「お母さんのたまご焼きが好き。 甘いんだよね、それでちょっとしょっぱい。見た目とかそういうことじゃなくて、でもめっちゃ美味しい」「母
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篠崎恵美 | 花と世界砂漠の色カタールの食事の記憶は、朝食のピタパン。地中海沿岸、中東、北アフリカなど中近東で主に食べられている平たく円形のパンだ。食材はもちろん、ジャムやチーズなどさまざまなディップやフムスがテーブルに並び、ピタ
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篠崎恵美 | 花と世界海外への挑戦香港でもシンガポールでも、篠崎さんの食事選びには共通点がある。「現地の人が、朝ごはんってどういうもの食べてるのかなと調べるのが好きなんです。はじめて訪れた国では、地元の人の一日の流れを体験するようにし
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篠崎恵美 | 花と世界豊かさとやさしさのコペンハーゲン。植物とお花の仕事をしているわたしがコペンハーゲンで感じたことは、植物が食べものとつながっているということ。それは、ただ野菜を育てて食べようっていう話ではなくて、野菜の花はその野菜の味がしたり、食べられ
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篠崎恵美 | 花と世界どんなことも、できるだけ笑って向き合う。彼女が一番はじめに開いたフラワーショップ「edenworks bedroom(エデンワークス ベッドルーム)」の名前の由来を「人の一日のはじまりとおわりの場所、そして死に向かう生花にとってもはじまりの
連載
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。