オイシサとAIエッセイ
編集部

オイシサとAIエッセイ

オイシサは、料理の味だけでなく、
そのときの気持ちや一緒にいた人、
風景や音にもあるのかもしれません。

いつもの朝ごはんや、誰かと食べた食事。
日々の食事の中にも、
あなたにしか感じられないことがきっとあります。

ここは、自分だけのオイシサを一緒に見つける場所です。
読むことで誰かのオイシサを知り、
書くことで自分のオイシサに気づく。

そのきっかけのひとつがAIエッセイ。無料でご利用いただけるサービスをご紹介します。

書くことは、特別なことじゃなくて大丈夫。
思い出した人や、その時の気持ちや、食事。
心に残っていることを言葉にしてみませんか。

AIエッセイやってみた

エッセイが作られるまでを動画でご紹介します。

何を書けばいいか迷ったら、
まずはチャットから

食事の写真を見返して、そのときの気持ちまで残しておきたいとき。日記のように書いてみたいけれど、何から書けばいいか迷ってしまうとき。

そんなときは、会話をしながら、少しずつ思い出していく方法があります。やりとりしながら忘れていた出来事や気持ちが言葉になっていくかもしれません。

AIエッセイには、
会話をしながらつくる方法だけでなく、
気分に合わせて選べる3つの作り方があります。


忘れたくない気持ちが残っていく、
マイページ

完成したエッセイは、マイページに保存されます。
その日に感じたこと、忘れたくなかったこと、
自分の言葉で書きとめたことが、少しずつ増えていきます。

写真だけでは残しきれない気持ちを文章で残すことで、あとから見返したときに、その頃の自分を思い出したり自分のことをもっと知ったりするきっかけになります。

マイページは、AIエッセイと同じログインIDです。
AIエッセイをご利用いただいている方はそのままご利用いただけます。

はじめるには

AIエッセイを作成・保存するには、AJINOMOTO IDでのログインが必要です。
登録後、作ったエッセイはマイページに保存できます。

特別なことでなくても、文章するのが苦手でも大丈夫。
まずは、心に残っていることを言葉にしてみませんか。

連載

おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。

おすすめ